■鮮度の見分け方
おさかなを買う時や刺身に出来るか判断する時、
参考にして下さい。


■おいしいサンマの見分け方
これからが旬の季節。おいしいサンマの見分け方です。

ここからスタート!
■蒸し魚の汁は捨てずにスープにする 
魚は蒸し料理にすると、煮物に比べてうまみ成分が逃げにくい。

■素朴だが贅沢な刺身茶漬け「マゴ茶」
漁師たちが釣りたての魚でつくった刺身の茶漬け

■カマスはアカとアオで調理法を変える
実は、魚屋では二種類のカマスを売っているのだ。

■現在のカツオ節は江戸時代にはじまった
カツオ(鰹)節の歴史は非常に古い。

■生きたタコ刺しのうまいつくりかた
生のタコが手に入ったときは刺身にして食べてみよう

■なぜウナギの刺身がないのか
ウナギ屋では、注文したウナギが運ばれてくるまで時間がかかる。

■魚の美味しい身
魚は頬肉、カマ肉、ヒレの付け根の肉が最高にうまい

■タイのウロコや皮で絶妙のつまみができる
タイは姿よし、味よしで、頭からしっぽまで食べられる魚

■魚を炊き込む漁師料理
魚のだしとごはんのとりあわせは、素朴で温かみのある味わい。

■イカの煮方
イカは体軸にそってコラーゲン繊維が走っていて加熱すると・・・

■ハマグリの選び方
ハマグリは2個打合せて澄んだ音のものを選ぶ

■タイの頭はかぶと焼きかこつ蒸しにする
お頭つきのタイが手に入ったら、頭や中落ちにも挑戦!

■漬けすぎたみそ漬け魚を復活させる方法
みそ漬けは、味がしまってうまみの高まる調理法

■ノリはなぜあぶるのか
ノリはビタミン類も豊富

■天ぷらの揚げ方のコツ
材料の味を生かすも殺すも油

■魚の皮のおいしい食べ方
非常においしく、栄養もある

■魚の解凍のしかたのコツ
冷凍魚は、その解凍法によって大きく味が左右される

■イワシのつみれづくりのコツ
むかしから好まれてきた家庭の味

■魚と相性が良い野菜(煮魚編)
魚の煮汁は野菜と実によく合う

■生ガキは黒みの強い小粒を選ベ
日本で生ガキというと、やはりマガキである。

■漬物に魚を入れるとコクが出る
郷土料理に近い味わいある漬物が手軽につくれる。

■煮くずれさせずに魚を煮るには
冷たいままの煮汁と調味料を ・・・

■天ぶらは塩で食べるのがいちばん
淡白なものは塩で ・・・

■なまこ・・・このわた・生くちこ・干しくちこ
なまこに関してあれこれ・・・

■調味料や薬味に魚の臭みを消す効果。
お刺身などに付ける薬味の重要な役割・・・

■生臭いサバをおいしく食べる方法。
サパの臭みの正体は何か・・・

■いつも食べてるスルメって・・・
スルメは天日干しが一番!

■シシャモのオスはいずこへ?
最近話題のシシャモに関して一言。

■新鮮なお魚を冷凍するコツ
新鮮な魚を生で冷凍保存するコツ。

■煮魚を失敗しないためのコツ
煮くずれをふぜぎ、きれいに盛りつけるコツ。

■白身魚を上手に焼くコツ
簡単そうで実は一番難しい焼き魚を上手に調理するコツ。

■おいしいシジミ汁をつくるコツ
肝臓を助ける働き大!!のシジミ汁をおいしくつくるコツ。

■塩のふりかたのコツ
魚の下ごしらえの決め手となる塩のふりかたのコツ。
ここからスタート!
●魚とカルシウム 魚は骨ごとまるかじりしたほうが、カルシウムは多くとれますが、骨から身だけをはずして食べてもかなりの量がとれます。身の中には、ごく小さな目に見えない小骨がたくさん入っているからです。
●魚の卵・真子と栄養 魚の卵(真子という)は、実は親の身よりも高タンパクで、味も抜群です。
 
タコ釣りに行って、新鮮なタコが手に入ったときは、ぜひ生で食べてみたいものです。まだ生きているタコの足を切りとり、まず吸盤のぶつぶつの部分を包丁でそぎとります。そして包丁の刃先で皮をおさえつけるようにして、棒状の身を左手でつかみ引っこ抜くように皮を剥いでしまいます。まっ白な身を包丁をねかせるようにうすくそぎ切りにして、ワサビじょう油につけて食べるとコリッとして美味です。

ホタテの貝殻焼きを作るには、まず殻の汚れをきれいに洗います。次に殻のふくらんでいる方を下にしてもち、殻の合わせ目に包丁を入れ、ねじるようにして開けます。このとき貝殻を開きすぎると、二枚の貝殻が離れすぎて焼きにくいので注意して下さい。殻のふくらんでいる方を下にして火にかけて、しょう油をさして食べれば、磯の香りがロに広がります。


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■焦がしてしまった干物でつくる
 簡単即席メニュー。

■簡単にできる小アジのたたき。
ここからスタート!
塩焼き以外のサンマの食べ方
これからが旬!サンマのおいしい食べ方。
冷蔵庫の上手な使い方
あなたもこれでパーシャルの達人に。
干物をきれいに焼く方法
厚みのない頭や尾が焦げない方法。
のし袋とアワビの以外な関係
のし袋、のし紙の「のし」って何?
カツオの生臭さは砂糖で解消!
カツオを刺身で食べたい!!
エビのお宿は、おがくず?
なぜエビはおがくずに入ってるの?
ここからスタート!
◆お魚SOS 失敗しても大丈夫
◆新鮮なお魚を冷凍するコツ
◆煮物を失敗しないためのコツ
◆焼いてみたら意外においしい
◆いわしのソテーのコツ
◆魚介類の3原則を守りおいしく冷凍するコツ
◆塩のふりかたが魚の下ごしらえの決め手
◆いかは内臓をとってから冷蔵。えび、貝は生活環境をつくって
◆えびフライを姿よく揚げるには
◆煮魚のしあげは「鍋止め」でする
◆白身魚を上手に焼くには
◆魚の卵・真子は親より高タンパクで味も抜群
◆汁も実もうまいシジミ汁をつくるには
◆刺身は新鮮さを強調し、山水に盛る
◆カツオのたたきは 皮を火で あぶるのがミソ
◆煮返しておいしくなるタコとフグ
◆カツオの生臭みは砂糖で消える
◆生きたタコ刺しのつくりかた
◆「魚は骨まで食べないとカルシウムが採れない」は間違い
◆まもなく旬「さんま」
◆ホタテの貝殻焼きの身上は磯の香り
◆ハマグリを調理するときのポイント
◆つくりたての缶詰は実はうまくない
◆魚の塩焼きの準備
◆魚の塩焼き
◆二杯酢、三杯酢・・・素材にあった合わせ酢
◆焼き魚はひっくり返さずに食べるのがマナー
ここからスタート!
【金沢にお城が戻ってきたぞ!】
全国都市緑化フェアが、いま金沢城址公園を中心とする兼六園周辺で開催中です。

【将軍様のお食事は、鰹の洗いにパサパサうなぎ?】

【カレーとアイス! どっちが涼しくなる?】

【咲きそろいました!卯辰山 花菖蒲園】

【切手も発売! 第50回金沢百万石まつり】

【いろんな牛乳】

【大切な電話は、右耳で?】

【塩づくり体験・・・奥能登塩田村 】

【甘口の塩辛!?】

【苦しんで死んだ魚はまずい!?】

【お店でも元気・・・ カニとタコの呼吸法】

【今が旬・・・かわはぎ(皮剥)・たい(鯛)】

【焼き魚の大根おろし・・・ただの添え物?】

【天気予報の「一時」と「ときどき」・・・どっちが長い?。】

【降水確率50%・・・・・傘持って行きますか?。】

【間違いから生まれた、イクラの語源】

【魚のことわざ】

【富士山は、噴火しないの?】

【加賀百万石・・・百万石ってお金持ち?】

【桃太郎は、なんで柿太郎でないの?】

【あんた、飛竜頭好きかいね・・・?】

【節分、鬼、豆。・・・豆をまくのは誰?】

【大雪の再来?】

【いちめんの雪……北陸地方15年ぶりの大雪】

【書初めの半紙 なんで半分の紙】

【郷土の味 雑煮】

【門松、鏡もち、おせち料理に正月飾り】

【おおみそかに年越しそば!なんで食べるの?】

【年末前の大仕事?年賀状】

【お歳暮は、もともと親元に持っていくもの?】

【4月3日は、ひなまつり】

【春は、花見だ のとさくら駅】

【春金沢ロマンチック体験「浅の川園遊会」】

【5月3日もこいのぼり】

【九谷焼って 高いんでしょ・・・「九谷茶碗まつり」開催】

【お母さん ありがとう 5月14日は、母の日】

【奥能登 祭りの主役「巨大キリコ(切籠)」踊る】

【神様、仏様、イワシ様】

【第49回 金沢百万石まつり】

【お〜い。忘れるなよ! 6月18日は、父の日】

【「すいません、社長さんおいでになられますか」・・・ムッムッ何かヘン】

【敬語とは】

【「カラスより頭のいい海の烏」(えっ、うみのからす?)】

【あおい紫陽花 植え替えたら あかいあじさい】

【「隕石に愛を誓う」――ミッドナイトウエディング】

【かわのブタには、気をつけて】

【よぉっ、さすが部長。腐っても鯛ですね!】

【すし、寿し、寿司、鮨、鮓(み〜んなおすし?)】

【お盆は、紐育か、英吉利の剣橋と牛津にでも行ってみるか】

【マチ、チョウ あなたの町はどっち?】

【父は古希、母は還暦。息子はもうすぐ不惑なり 】

【落し物は、あきらめずに 】

【マラソンで先導車が、コースを間違えたら・・・?】

【世界最大のスポーツイベント 】

【勝つまで 待つか】【能登の殿】

【11月3日は、必ず晴れます?】

【あっ!土鍋にひび割れ。大丈夫?】


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